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by reina917
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*LINEがライフライン*

滞在先の家に着いてシャワーを軽く浴びてすぐに就寝。次に気がついた時は、翌日の夜7時過ぎだった。時差ボケと疲れでほぼ20時間も寝てしまった。

起きたら家には誰もいなく、そしてケータイには、大量のLINEメッセージが。
お友達から、家族から、そして滞在先の夫婦であるパットとジョイからも。

メッセージを読みつつ、お腹がへったのでパットにメッセージを送る。
ワタシ「疲れててずっと寝ちゃってた。お腹減ったんだけど、冷蔵庫の中のモノって、どれを食べていいの?」
メッセージを送った数分後にパットとジョイがちょうど帰宅。
パット「食事に行ってたんだよー。reinaも誘いたかったんだけど寝てたからさー。お腹減ったの?えーっと、コレとコレ食べたら?あとはボクが卵焼いてあげるよ。」

そう言ってパットが卵焼きを作ってくれた。親切すぎる!でも、「自分でやれます」と言えない自分。
だって、人の家のキッチン使い方わかんないんだもん。

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今日の食事はコレだけ。。質素です。でもコレでいいのです。

キッチンで食事をしていると、他の部屋に住んでいるタイ人の女性が帰宅してきた。あいさつを簡単にすると、彼女が「コレ一緒に食べようよ」といって、揚げ餃子をシェアしてくれた。彼女の名前はキャック(タイ語なので発音が難しい)と言って、タイ料理屋さんで働いているとのこと。
「×○△□に行った事がある?」と聞かれたので、「無いよ、だって昨日着いたばっかりだし、さっきまでずっと寝てたの☆」というと、「あら、そうなんだ!じゃあ、月曜日に車で連れて行ってあげるよ。月曜日は仕事お休みなのよ。」 と言ってくれた。せっかくのお休みなのに、いいのかなー。ありがとー。と言って、ワタシたちはそれぞれの部屋に戻った。

部屋に戻り、LINEでメッセージの返事をして、その後は家族と親友にLINEで電話。
ありがとうWIFI&LINE。ワタシのライフラインになりつつあるよ!!

アメリカでの第一日目は、ほとんど、眠って終わりを告げようとしております。

メモ:昼間はわからないけど、夜のシアトルは寒いです。冬用のジャケットが必要だなー。持ってくれば良かった。
by reina917 | 2014-10-02 16:30